【眼科で選ばれるカラコンの条件】

眼科で販売されているルーシーはリルムーンと同商品です!

カラコンには眼科で購入できるものと、そうでないものとがありますね。

 

眼科で販売されているのは、眼科医もおすすめする“安全性の高いカラコン”だけです。

 

では眼科医がおすすめするカラコンとそうでないカラコンって一体どこがちがうのでしょう?

 

眼科医がおすすめするカラコンの条件として、まずポイントとなるのは着色料がレンズの表面に露出していないかどうかなのだそうです。

 

サンドイッチ製法やラップイン製法のカラコンであることがまず第一条件のようです。

 

けど最近のカラコンってほとんど全部サンドイッチ製法やラップイン製法になってきましたよね。

 

実はもう一つ眼科でオススメするカラコンには重要なポイントがあるそうです。

 

それはレンズの酸素透過度率が如何ほどかということ。

 

酸素透過率が低いカラコンを長時間使用することは、目を常に酸欠状態にしてしまい非常に危険なのだそうです。

 

眼科医によるとカラコンを終日装用する場合、少なくとも23以上の酸素透過率が必要と考えられているんだそうです。

 

通販などで買った激安のカラコンがすごく乾燥す〜というひとは・・・・そのレンズ酸素透過率が足りてないかもしれませんよ!?